『利用者をよくする』老健は 老健での仕事上司の対応老健で働いている介護福祉士です

『利用者をよくする』老健は。老健での仕事、上司の対応
老健で働いている介護福祉士です。
10年経ちましたが、高校卒業後すぐ就職しました。その後三回師長が代わりました。同じグループ内での異動や定年での入れ替えでした。現在師長をしているのは40代後半の看護師なのですが、ある日あるスタッフに対してクレームがありました。当然呼び出され、話を聞く、と思われたのですが、有無を言わさず問いだたされたと思うとまくし立てるように辞表を書くかクビかと言われたそうです。他にも別のスタッフは家族が他の入所者の目の前で凄い剣幕でクレームを言っていたとき、現在の師長が来たのですが、黙っているだけで一切庇うこともせずただただ頷くのみでした。家族目の前にスタッフを庇えないのは少なからずわかります。立場上もあるでしょうから。ですがそのあと家族帰ると、大変だったね。で話を終えたのです。そして師長の口癖は、『利用者様なんだから。利用者様が1番』言いたいことはわかります。でも現場に出ることのない師長に言われたくない気持ちを全職員抱えています。
こんな上司は普通なんでしょうか。
明らかに理不尽な家族を守り、あまりにクレームがひどい家族のいる入所者は入所自体をさせず、ショートステイの認知なしの利用者様で時々文句を言うのは放っておけ。
こんなチグハグな事をする上司。
そして下っぱ看護師の意見に左右、影響され別の看護師を蔑ろにし都合の良いときだけ頼り、気に食わないスタッフの勤務表は労働基準違反ギリギリの勤務表を作る。
こんなの上司の器ではないと思うのですが、普通なのかとも思って来ました。皆さんの介護の現場にもやはり居るのでしょうか?
どんな上司が居るのか気になり書いてしまいました。長々とすみません。他にも別のスタッフは家族が他の入所者の目の前で凄い剣幕でクレームを言っていたとき、現在の師長が来たのですが、黙っているだけで一切庇うこともせずただただ頷くのみでした。他の入所者の目の前なら、別室相談室などで話しましょうと移動して詳しく話を聞き、入居者のクレーム内容が最もなら謝罪し、無理難題なら毅然として対応すべきでしょう。師長は、運営基準を知らないのでしょう。↓運営基準苦情処理等提供した介護保健施設サービスに関する入所者及びその家族からの苦情に、迅速かつ適切に対応するために、苦情を受け付けるための窓口の設置その他の「必要な措置」を講じなければなりません。また、苦情を受け付けた場合には、当該苦情の内容等を記録しなければなりません。1「必要な措置」とは、? 苦情を受け付けるための窓口を設置することのほか、相談窓口、苦情処理の体制及び手順等、当該施設における苦情を処理するために講ずる措置の概要について明らかにし、これを入所者又はその家族にサービスの内容を説明する文書に記載するとともに、施設に掲示すること等です。2苦情に対し施設が組織として迅速かつ適切に対応するため、当該苦情の受付日、内容等を記録しなければなりません。3苦情の内容等の記録は、5年間保存しなければなりません。4介護老人保健施設は、苦情がサービスの質の向上を図る上での重要な情報であるとの認識に立ち、苦情の内容を踏まえ、サービスの質の向上に向けた取り組みを自ら行わなければなりません。家族目の前にスタッフを庇えないのは少なからずわかります。立場上もあるでしょうから。入所者?家族、スタッフも大事でしょう。師長の口癖は、『利用者様なんだから。利用者様が1番』正当な入居者なら一番でしょう。ですが不当な入居者なら一番ではない。ケースバイケースでしょう。一方の話を聞いて、他方の話を聞かない、最悪でしょう。両方の話を聞かないと。無知で能力の低い師長でしょう。
『利用者をよくする』老健は。一期では総合病院、急性期から回復期のある総合病院で実習をし、今、老健で実習をさせていただいています。本人は . もちろん、そこでの仕事は大きな財産になってい ます。 その後、別 . しかし老健は生活の場とも言えるわけですから24時間365日の対応が必要となります。それを . そのとき重要なのは、上司たる人がどのような人か。 その人 . その彼のもとで働いてみないか、技術を盗んでみないかという指導につながりますよね。

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